第6回よなばる経営革新塾の気づき
8月16日の「よ塾」での気づき
1.ブログでお客様の差別化を図る
→ブログを見たというお客様用のサービス
2.面白いと思っていたビジネスモデルがあったが、利益を出す仕組みとなりえるのか?
→発想は面白いと思うので、どうにか商売として成り立つように考えたい
3.「やるか」「やらないか」
4.私の常識は、社会の非常識
→顧客目線
5.まずは聞いてもらえる環境を作ること
6.お客さんに興味を持ってもらう写真
7.キャッチコピー=関連した写真
8.誰に振り向いてもらいたいのか?を考えてキャッチコピーを作る
9.誰に何をどうやって売るのかをイメージする
10.露出補正
→カメラのモニターで明るすぎるかな?と思うくらいがちょうどいい
→2~3枚は露出補正の数値を変えて写す
→食べ物は明るい方がいい
11.写真で演出する
→見た目が勝負、スタッフ写真を載せるのであればお客さんの夢を壊さない
12.やせた後にどうなりたいか?
→今のHPでは、業務紹介がほとんど。減量の向こう側にあるものをどうやって伝えるか?
13.新しい価値とは?今までになかった価値を見つける
14.正しい形で写真を写すには、ズームで離れて写す
→ある程度のスペースは確保する
15.フォーカスロックを有効に使う
16.露出補正がやりやすいカメラがおすすめ
17.三脚は必須アイテム
→簡単に縦になること。高さが自分の胸・顔の位置にくるものを選ぶ。
18.高いスペックでなくても、300万画素があれば印刷には十分
19.背景は白い紙
→布はシワが目立つから使わない
20.商品のイメージで背景の色を決める
→演出
21.ペルソナの幸せを想像
22.ネットサーフィンをルーティンワークにする
→成功しているところがどういったことを書いているのか
以上です
1.ブログでお客様の差別化を図る
→ブログを見たというお客様用のサービス
2.面白いと思っていたビジネスモデルがあったが、利益を出す仕組みとなりえるのか?
→発想は面白いと思うので、どうにか商売として成り立つように考えたい
3.「やるか」「やらないか」
4.私の常識は、社会の非常識
→顧客目線
5.まずは聞いてもらえる環境を作ること
6.お客さんに興味を持ってもらう写真
7.キャッチコピー=関連した写真
8.誰に振り向いてもらいたいのか?を考えてキャッチコピーを作る
9.誰に何をどうやって売るのかをイメージする
10.露出補正
→カメラのモニターで明るすぎるかな?と思うくらいがちょうどいい
→2~3枚は露出補正の数値を変えて写す
→食べ物は明るい方がいい
11.写真で演出する
→見た目が勝負、スタッフ写真を載せるのであればお客さんの夢を壊さない
12.やせた後にどうなりたいか?
→今のHPでは、業務紹介がほとんど。減量の向こう側にあるものをどうやって伝えるか?
13.新しい価値とは?今までになかった価値を見つける
14.正しい形で写真を写すには、ズームで離れて写す
→ある程度のスペースは確保する
15.フォーカスロックを有効に使う
16.露出補正がやりやすいカメラがおすすめ
17.三脚は必須アイテム
→簡単に縦になること。高さが自分の胸・顔の位置にくるものを選ぶ。
18.高いスペックでなくても、300万画素があれば印刷には十分
19.背景は白い紙
→布はシワが目立つから使わない
20.商品のイメージで背景の色を決める
→演出
21.ペルソナの幸せを想像
22.ネットサーフィンをルーティンワークにする
→成功しているところがどういったことを書いているのか
以上です
修了日
先週土曜日、カロリークリニックのお客様が3ヶ月コースを修了されました
期間内で約9Kg減量に成功され、さらにあと5Kg落としたら遊びにいらしてくれるとのこと
満面の笑みをうかべながら帰るお客様
お客様に会えなくなるのはさみしくなりますが、その笑顔のお手伝いができたことに感謝
期間内で約9Kg減量に成功され、さらにあと5Kg落としたら遊びにいらしてくれるとのこと

満面の笑みをうかべながら帰るお客様

お客様に会えなくなるのはさみしくなりますが、その笑顔のお手伝いができたことに感謝
第5回よなばる経営革新塾の気づき
残すところあと2回までに迫った「よなばる経営革新塾」
課題の気づきです
1.自社管理できるホームページを作って、集客をはかる
2.ブログタイトル重要
→関連する人が閲覧してくれる
3.ショッピングモールを使うといろいろ制約があるが、サーバーやショッピングカートなどが既定のものが使える
4.売上を上げるには、単価or数量or客数をあげるべし
→単価を上げることをあまり考えていなかった
5.顧客情報をどう活かすか
6.お客様の目的に答えられるところが競合
7.強い商品がなければ、商品開発が必要
8.お客様目線
→お客様が求めているのは?→楽に体重を落としたい?
→カウンセリングは?
9.お客様が感動するサービスとは?
→ダイエットの結果がでる
→それだけではない何かをみつける
10.知ってもらう→来てもらう→選んでもらう→買ってもらう→リピート
11.わかりやすく一言で言える違いとは?
12.自社に決めてもらうには、専門家の集団であること?
→HPの充実で解決できる?
13.業務を一本化すると売りにくい?
14.ビジネスモデルの仮説を立てた時に「これでは勝てない」と思うなら切り替えも必要
15.ブログタイトルの検討をする
16.「&」はあまり使わない方がいいのは意外だった
→わかりにくくなる
17.キーワードツールをうまく活用する
↓
18.見込み客の選定
19.資料請求だけで終わったアドワーズとオーバーチュアを再検討する
20.ペルソナ
→カロリークリニックを修了した○○さん
課題の気づきです
1.自社管理できるホームページを作って、集客をはかる
2.ブログタイトル重要
→関連する人が閲覧してくれる
3.ショッピングモールを使うといろいろ制約があるが、サーバーやショッピングカートなどが既定のものが使える
4.売上を上げるには、単価or数量or客数をあげるべし
→単価を上げることをあまり考えていなかった
5.顧客情報をどう活かすか
6.お客様の目的に答えられるところが競合
7.強い商品がなければ、商品開発が必要
8.お客様目線
→お客様が求めているのは?→楽に体重を落としたい?
→カウンセリングは?
9.お客様が感動するサービスとは?
→ダイエットの結果がでる
→それだけではない何かをみつける
10.知ってもらう→来てもらう→選んでもらう→買ってもらう→リピート
11.わかりやすく一言で言える違いとは?
12.自社に決めてもらうには、専門家の集団であること?
→HPの充実で解決できる?
13.業務を一本化すると売りにくい?
14.ビジネスモデルの仮説を立てた時に「これでは勝てない」と思うなら切り替えも必要
15.ブログタイトルの検討をする
16.「&」はあまり使わない方がいいのは意外だった
→わかりにくくなる
17.キーワードツールをうまく活用する
↓
18.見込み客の選定
19.資料請求だけで終わったアドワーズとオーバーチュアを再検討する
20.ペルソナ
→カロリークリニックを修了した○○さん
親子で講演会
読谷村子育て支援センターへ講演会に行ってきました
集まってくださった方々は親子
いつもと違う和気あいあいとした雰囲気で「食育」についてお話させていただきました
親子での参加で、小さいお子さんがたくさん
やっぱり子供ってかわいいですね
私をじっと見つめる男の子(1歳半くらい?)とお友達になりました
私が思っているだけかも
集まってくださった方々は親子

いつもと違う和気あいあいとした雰囲気で「食育」についてお話させていただきました
親子での参加で、小さいお子さんがたくさん

やっぱり子供ってかわいいですね

私をじっと見つめる男の子(1歳半くらい?)とお友達になりました

私が思っているだけかも

沖縄タイムスに紹介されました
沖縄タイムスの今日の朝刊に『やせる 簡単!! 手ばかりダイエット 沖縄版』が紹介されました
「手ばかり」を元にしっかり、たっぷり、きっちり食べなきゃなせないダイエット
あなたも始めてみませんか?
「手ばかり」はダイエットだけでなく、栄養バランスが簡単にわかるスグレモノ
お求めは、書店、スーパー、ファミリーマートで
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那覇市健康づくり協力店に行ってきました
昨日のランチはスタッフのみんなと…
那覇市首里平良町にある『洋風居酒屋 かんさいdabar』に行ってきました

お店のおススメ「クリームコロッケ定食」

さくさく衣にクリーミーな食感
食べた後、もう一皿注文したくなる美味しさ

『かんさいdabar』はヘルシーランチメニューに取り組み、那覇市からH19年度『那覇市健康づくり協力店』に認証されました

マスターと奥さんで記念撮影
次は「ゴーヤー餃子定食」食べに行きますネ!

かんさいdabarの場所と営業時間はコチラ↓
那覇市首里平良町にある『洋風居酒屋 かんさいdabar』に行ってきました
お店のおススメ「クリームコロッケ定食」

さくさく衣にクリーミーな食感

食べた後、もう一皿注文したくなる美味しさ

『かんさいdabar』はヘルシーランチメニューに取り組み、那覇市からH19年度『那覇市健康づくり協力店』に認証されました
マスターと奥さんで記念撮影

次は「ゴーヤー餃子定食」食べに行きますネ!

かんさいdabarの場所と営業時間はコチラ↓
メタボリックシンドロームとは
ここ何年かで、よく耳にするようになったメタボリックシンドローム
肥満の人を「メタボ」と表現することも多いようですが、
正確には肥満=メタボというわけではありません。
メタボリックシンドロームの基準はいろいろと論争が広げられていますが、
現在の診断基準は次のように示されています。
[腹囲]男性85cm以上、女性90cm以上
+
1.[高中性脂肪] or [低HDLコレステロール]
2.[高血圧]
3.[高血糖]
つまり、腹囲が95cmで肥満であっても、1~3の該当項目が0~1個であれば、
メタボリックシンドロームではないということになります。
ちなみに、それぞれの項目については
[高中性脂肪]中性脂肪(血液検査)150mg/dL以上
[低HDLコレステロール]HDLコレステロール(血液検査)40mg/dL未満
[高血圧]上の血圧(収縮期血圧) 130mmHg以上あるいは下の血圧(拡張期血圧)85mmHg以上
[高血糖]空腹時血糖値(血液検査)110mg/dL以上
です。
もし、お手元に健康診断の結果があれば、見比べてみて下さい。
細かく説明すると、ちょっと難しい話しになってしまいますが…
要点は、生活習慣病と呼ばれる小さな症状と肥満が重なることが、命の危険にさらされるということです。
ある統計では、心筋梗塞・脳卒中の危険が約30倍になるそうです。
健康を維持するために、小さな症状のうちに改善して健康長寿を全うしましょうね
肥満の人を「メタボ」と表現することも多いようですが、
正確には肥満=メタボというわけではありません。
メタボリックシンドロームの基準はいろいろと論争が広げられていますが、
現在の診断基準は次のように示されています。
[腹囲]男性85cm以上、女性90cm以上
+
1.[高中性脂肪] or [低HDLコレステロール]
2.[高血圧]
3.[高血糖]
つまり、腹囲が95cmで肥満であっても、1~3の該当項目が0~1個であれば、
メタボリックシンドロームではないということになります。
ちなみに、それぞれの項目については
[高中性脂肪]中性脂肪(血液検査)150mg/dL以上
[低HDLコレステロール]HDLコレステロール(血液検査)40mg/dL未満
[高血圧]上の血圧(収縮期血圧) 130mmHg以上あるいは下の血圧(拡張期血圧)85mmHg以上
[高血糖]空腹時血糖値(血液検査)110mg/dL以上
です。
もし、お手元に健康診断の結果があれば、見比べてみて下さい。
細かく説明すると、ちょっと難しい話しになってしまいますが…
要点は、生活習慣病と呼ばれる小さな症状と肥満が重なることが、命の危険にさらされるということです。
ある統計では、心筋梗塞・脳卒中の危険が約30倍になるそうです。
健康を維持するために、小さな症状のうちに改善して健康長寿を全うしましょうね
第4回よなばる経営革新塾の気づき
7月26日の気づき
手にとってわかりにくい商品はサンプル送付が効果的
時間を有効に使うことで仕事の効率化を図る
いつでも意識する(かなり立ち止まり気味)
ビジネスモデル、ポジショニングマップ具体的な数字を出す
元になるデータをきっちり作ってから!
ポジショニングマップで出した競合でいいのか、もっと考えてみる
その競合をしっかり調べる
衰退期の商品はどうすればいいか→付加価値をつける
自社の強みはやっぱり臨床経験豊かな管理栄養士
その強みをどうやって新しいビジネスモデルに結びつけるか
やっぱりダイエット産業は成熟期かな…
成熟期でも売り方次第で成功する
どうすれば成長期へ参入できるか考える
ブランディングする
ピンチはチャンスと同じように追い風は向かい風にもなる
今までの業務の延長線じゃなく新しいビジネスモデルを考える
作成したビジネスモデルの粗利をつきつめる
作成したビジネスモデルのニーズとウォンツはあるのか
価格が高いビジネスモデルもあるが、その価値をどうやって伝えるか
リピート性が低いビジネスモデルもあるので、それをどうするべきか考える(見直す?)
ブログ記事のアクセス件数を見ると体重のコントロールに関する記事が他の記事よりアクセス件数が高い
→お客様がほしいのは専門家の情報
情報発信からどうやって売上を作るか
手にとってわかりにくい商品はサンプル送付が効果的
時間を有効に使うことで仕事の効率化を図る
いつでも意識する(かなり立ち止まり気味)
ビジネスモデル、ポジショニングマップ具体的な数字を出す
元になるデータをきっちり作ってから!
ポジショニングマップで出した競合でいいのか、もっと考えてみる
その競合をしっかり調べる
衰退期の商品はどうすればいいか→付加価値をつける
自社の強みはやっぱり臨床経験豊かな管理栄養士
その強みをどうやって新しいビジネスモデルに結びつけるか
やっぱりダイエット産業は成熟期かな…
成熟期でも売り方次第で成功する
どうすれば成長期へ参入できるか考える
ブランディングする
ピンチはチャンスと同じように追い風は向かい風にもなる
今までの業務の延長線じゃなく新しいビジネスモデルを考える
作成したビジネスモデルの粗利をつきつめる
作成したビジネスモデルのニーズとウォンツはあるのか
価格が高いビジネスモデルもあるが、その価値をどうやって伝えるか
リピート性が低いビジネスモデルもあるので、それをどうするべきか考える(見直す?)
ブログ記事のアクセス件数を見ると体重のコントロールに関する記事が他の記事よりアクセス件数が高い
→お客様がほしいのは専門家の情報
情報発信からどうやって売上を作るか
RBCがやってきた2
今日はRBCiラジオ「シャッキとi」のラジオカーの取材を受け、好評発売中の
『やせる 簡単!! 手ばかりダイエット 沖縄版』を紹介させていただきました。

カロリークリニックの紹介でリポーターの梅田潤さんが取材にいらしゃったのは4月。
前回の取材でカロリーを意識するようになったという梅潤さん。大分スリムになっていました。
今年4月の梅潤さん
今日の梅潤さん
今日もナイスガイの梅潤さん。そしてスタッフの方、朝早くからの取材、お疲れ様でした&ありがとうございました
『やせる 簡単!! 手ばかりダイエット 沖縄版』は県内お近くの書店・サンエー各店・ファミリーマートで発売中です。
『おきなわカロリーブック』もカロリーの目安を知る必携の1冊です。この2冊があればこわいものはありません
『やせる 簡単!! 手ばかりダイエット 沖縄版』を紹介させていただきました。
カロリークリニックの紹介でリポーターの梅田潤さんが取材にいらしゃったのは4月。
前回の取材でカロリーを意識するようになったという梅潤さん。大分スリムになっていました。
今日もナイスガイの梅潤さん。そしてスタッフの方、朝早くからの取材、お疲れ様でした&ありがとうございました

『やせる 簡単!! 手ばかりダイエット 沖縄版』は県内お近くの書店・サンエー各店・ファミリーマートで発売中です。
『おきなわカロリーブック』もカロリーの目安を知る必携の1冊です。この2冊があればこわいものはありません
第3回よなばる経営革新塾の気づき
今日はよなばる経営革新塾の第3回目
今回はオブザーバーとしてある受講生の社長さんが参加されました
忙しい業務の合間にお時間さいてくださり、ありがとうございました
さて、今日の気づき
1.気づきでメモしたことは振り返る
気づいたことさえ忘れてしまうので、振り返って自社の業務に活用できそうなものは実行する
2.キーワードは専門用語をあまり使わない方がいいかも
検索する側は専門用語はわからないから、自社製品をスルーしてしまう
どのキーワードで探してもらうか検討する
3.ブログは誰が見ているか分からない
ブログで信頼を得ることもあれば、信頼をなくすこともあるので気をつける
4.仕事の効率化・顧客管理なくして業務向上はない
5.商品は○○だから買うのではない こんな私(生活)になりたいから(をしたいから)買う
うちの商品だったら…健康でいつまでも好きなものを食べていたいになる?
6.マーケットの変更でビジネスモデルを転換してみる
7.活用できる資産を活用する
人的ネットワークEtc
8.商品を絞るのも手?
自社の何がネックになっているのか?考えてみる
9.市場調査を行う
今まで市場調査ってどうやるかもわからなかったので、これを機会に必ず検証すること
10.お客様の問題意識と購買行動
どうやって探されるのか考える
お客様は目的をもって検索してくるはずなので、検索順が上位にくるような仕組みを考える
11.どんなキャッチコピーでもお客様が来ないと意味がない
どうやったらお客様は自社にたどり着けるのか?
インターネット商売は離れ島に店舗を構えていることを忘れない
12.売りやすいものは?
13.ポジショニングマップはしっかり
かぶっている軸からの脱出はいろんなバリエーションを作る
競合を知らないと自社のポジショニングマップは作れない
14.競合は同業種だけではなかった
相互デビューで気づいた競合があった
Tさんありがとうございます
15.競合を知らなさすぎ
ポジショニングマップを作るときに具体的に競合がどんなことをしているのか把握していなかった
競合はたくさんいるのに、2~3社しかあげられなかった→もっと競合のリサーチをすること!
16.ターゲットにあわせて導入の文章を考える
17.売りたい商品(形の無い商品)をお客様に買っていただくにはスキルが必要
18.販売経路の拡大とわかっていても、その会社が意図しないと開拓はできない
19.ポジショニングマップでどうすればオンリーワンが見つけられるか…考える
20.意外な言葉が検索キーワードに対して、サイトの割合が低かった(あえてふせさせていただきます)
気づきをアップしたことに満足するのではなく、今日思ったこと、気づいたことを忘れないようにしたいと思いました
今回はオブザーバーとしてある受講生の社長さんが参加されました
忙しい業務の合間にお時間さいてくださり、ありがとうございました
さて、今日の気づき
1.気づきでメモしたことは振り返る
気づいたことさえ忘れてしまうので、振り返って自社の業務に活用できそうなものは実行する
2.キーワードは専門用語をあまり使わない方がいいかも
検索する側は専門用語はわからないから、自社製品をスルーしてしまう
どのキーワードで探してもらうか検討する
3.ブログは誰が見ているか分からない
ブログで信頼を得ることもあれば、信頼をなくすこともあるので気をつける
4.仕事の効率化・顧客管理なくして業務向上はない
5.商品は○○だから買うのではない こんな私(生活)になりたいから(をしたいから)買う
うちの商品だったら…健康でいつまでも好きなものを食べていたいになる?
6.マーケットの変更でビジネスモデルを転換してみる
7.活用できる資産を活用する
人的ネットワークEtc
8.商品を絞るのも手?
自社の何がネックになっているのか?考えてみる
9.市場調査を行う
今まで市場調査ってどうやるかもわからなかったので、これを機会に必ず検証すること
10.お客様の問題意識と購買行動
どうやって探されるのか考える
お客様は目的をもって検索してくるはずなので、検索順が上位にくるような仕組みを考える
11.どんなキャッチコピーでもお客様が来ないと意味がない
どうやったらお客様は自社にたどり着けるのか?
インターネット商売は離れ島に店舗を構えていることを忘れない
12.売りやすいものは?
13.ポジショニングマップはしっかり
かぶっている軸からの脱出はいろんなバリエーションを作る
競合を知らないと自社のポジショニングマップは作れない
14.競合は同業種だけではなかった
相互デビューで気づいた競合があった
Tさんありがとうございます
15.競合を知らなさすぎ
ポジショニングマップを作るときに具体的に競合がどんなことをしているのか把握していなかった
競合はたくさんいるのに、2~3社しかあげられなかった→もっと競合のリサーチをすること!
16.ターゲットにあわせて導入の文章を考える
17.売りたい商品(形の無い商品)をお客様に買っていただくにはスキルが必要
18.販売経路の拡大とわかっていても、その会社が意図しないと開拓はできない
19.ポジショニングマップでどうすればオンリーワンが見つけられるか…考える
20.意外な言葉が検索キーワードに対して、サイトの割合が低かった(あえてふせさせていただきます)
気づきをアップしたことに満足するのではなく、今日思ったこと、気づいたことを忘れないようにしたいと思いました



日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!